2009,04,13, Monday10:53 pm
萌えの死角。
『VS嵐』で、あるゲームの説明の際、「攻め」に対して「守り」と出るんですが、毎回「そこは『受け』だろう」とツッコミを入れたくなる時、自分に疲れます(笑)
近所にヲタ話の出来る友人がいまして、今市子の『萌えの死角』という本を貸してくれました。
バレエや映画や小説、はたまたおネエの方々まで、リアルから2次元まで萌えを語っている本です。
映画監督や俳優に組合の方がいるという話を読んでて、ガッテンしました。
『スパイダーマン』のヒロインが何故ブサイクなのかずっと疑問だったんですが、ナゾが解けました。あーすっきり。
もちろん勝手に想像してるだけなんですが、そういう目で見ると全てがクリアになるんですよ。素晴らしい。でもまさか大ルーカスは違うよね?男優は美形だけど女優はそうでもないっていう映画、「もしかして…」て思ってしまうんですが。
ここだけの話。『蟹工船』て西島秀俊と松田龍平がキャスティングされた時点でもうなんというかですね…(以下自粛)
近所にヲタ話の出来る友人がいまして、今市子の『萌えの死角』という本を貸してくれました。
バレエや映画や小説、はたまたおネエの方々まで、リアルから2次元まで萌えを語っている本です。
映画監督や俳優に組合の方がいるという話を読んでて、ガッテンしました。
『スパイダーマン』のヒロインが何故ブサイクなのかずっと疑問だったんですが、ナゾが解けました。あーすっきり。
もちろん勝手に想像してるだけなんですが、そういう目で見ると全てがクリアになるんですよ。素晴らしい。でもまさか大ルーカスは違うよね?男優は美形だけど女優はそうでもないっていう映画、「もしかして…」て思ってしまうんですが。
ここだけの話。『蟹工船』て西島秀俊と松田龍平がキャスティングされた時点でもうなんというかですね…(以下自粛)
| ただの日記::萌え入ってます。 | comments (0) | trackback (0) |
コメント
コメントする
トラックバックURL
http://unity.sub.jp/blognplus/tb.php/864
